Text Size :  A A A
|  TOP  |  about  |  紅茶の時間  |  gallery  |  ご注文  |  お取扱い店  |  diary  |  mail  |
Img_91d253ca6e292e007786cee7407e40a7
遅ればせながら、明けましておめでとうございます!
昨年は東京への引越しに伴い、少しバタバタとした年になってしまいました。
私生活でも大きな変化、相棒さんとの暮らしが始まり。


なにごとも時間のかかる性格ゆえ、
一歩一歩確かめながら、あたらしい生活で新しいペースの模索はまだまだ続いていますが、
もしかしたらこれって、人生まるごとそういうものなのかも!?
常に更新される新しい私と、これまでもこれからも、生きているのだな、なんて感じ始めています。


そしてここ数年は、デザイン・編集担当として作品に携わることが多かったのですが、
2014年は、原点回帰で自分の作品もつくっていきたいな、と。
そんな mai works を、今年もどうぞよろしくお願いいたします。


さて、昨年生まれたCDを、gallery にアップしました。
こちらでもご説明を少し。


〜作者・水野スウより〜

2013年11月、憲法13条のうたのCD、「ほかの誰とも」ができました。
見開きジャケットの右ポケットには、歌のCDが。左ポケットには、歌の生まれてきた物語や、憲法13条をはじめ、9条や96条、12条、97条など、大切に思う憲法のことを綴ったちいさな読みものがはいっています。

もともとのきっかけは5年前、私たち母娘が「ほめ言葉のシャワーから平和へ」というタイトルでお話の出前を頼まれたことからでした。
その二つをつなぐキーワードを探そうと憲法を読んでみた娘が、13条にとてもすてきなことが書いてある!と発見して、13条をやわらかな日本語に訳したのです。

「わたしは ほかの誰ともとりかえがきかない
 わたしは 幸せを追い求めていい
 わたしは わたしを大切と思っていい
 あなたも あなたを大切と思っていい
 その大切さは 行ったり来たり
 でないと 平和は成り立たない」
      (憲法13条やさしい日本語訳)

この訳をふくらませて、私が歌詞とメロディをつくり、2年前から歌うようになりました。ピアノとギターの伴奏は、ともだちが協力してくれています。

勇気をだしてCDにまでしたのは、このところ国が、憲法の中味もかたちもどんどん変えようとしていることに、強い危機感をもったからです。
憲法は権力を縛るもので、主語は私たちなのに、私たちを逆に押さえ込もうとする、秘密保護法などの国の危険な動きに、このまま黙っていられなくなったからです。
憲法食わず嫌いの人にも関心をもってほしくて、これまで70年近く戦争をしないできたこの国の未来を想いながら、
岸内閣時代に憲法調査委員会の一人で、9条を変えることに反対した父の心も織りこみながら、できるだけやさしい言葉で文章を綴りました。
編集とデザインは娘のmai worksが担当しています。

13条のうた「ほかの誰とも」のCDは、一枚が300円(+送料80円)、10枚まとまると2500円(+送料450円)でお届けしています。
もしもこの歌を聴いてくださって、読みものに目をとおしてくださって、あなたのお知りあいやおともだちにご紹介いただけたら、とってもうれしいです。
CDに関するお問い合わせやお申し込みは、水野スウ、または mai works WEBSHOPまで。
Img_f0cc802803e7b1ff15993eacf43bca269a5fccb2


紅茶の時間の新しい本が、12月半ばに生まれます。
ただいま、印刷屋さんの輪転機で廻っている真っ最中です。


〜〜著者・水野スウよりみなさまへ〜〜


これまでに書いてきた「紅茶の時間」の本は、
『まわれ、かざぐるま』と『出逢いのタペストリイ』と『きもちは、言葉をさがしている』の3冊。
29年経った紅茶の、それに続く本のタイトルは、『紅茶なきもち』。
そう、「紅茶の時間」のブログ(リンク)とおんなじ名前です。
そしてサブタイトルは、「コミュニケーションを巡る物語」としました。


仲間と一緒に子育てしたい、からはじまった紅茶の時間。
その場を続けていくうちに、クッキングハウス(リンク)と出逢い、
コミュニケーションを練習するためのあらたな場、「ともの時間」が生まれ、
そこから気づいたいろんなきもちやたくさんの学びが、巡り巡って、
私自身の暮らしに、毎週の紅茶に、
そして一番みぢかな家族との関係性に、
とてもゆるやかに還っていっているような気がしています。


ほかに、紅茶の原点となった私の居場所の話、
目には見えないギフト、
奇跡みたいな日常、
私のこころの旅の話、など。


私自身のきもちの循環や、
いつか誰かの役にたちそうなコミュニケーションのヒントが、
読んでくださる方にどうか伝わりますように、
と願いながら一年がかりで、文章を綴ってきました。


編集とデザインは、『ほめ言葉のシャワー』と同じく、
娘の mai works が担当しています。
本づくりの間中ずっと、お互いに「こうしたらいいかな」「これはどうだろう」と、
行ったり来たりのコミュニケーションをくりかえしながら。
それぞれのできることをもちよった、共働作業になりました。


『紅茶なきもち―コミュニケーションを巡る物語』
著:水野スウ
編集・装丁:mai works
発行元:mai works
2012年12月発行
四六版(127mm×188mm)
200ページ
¥1,200(税込)


『紅茶なきもち』発売記念のポストカードも、あわせて登場します。
こちらは印刷、断裁がmai worksお手製のカジュアル版。
カラー4種類各1枚/1セット(¥200)です。

--------------------------------------------------------------
『紅茶なきもち』のご予約受付、こちら (Click!) より承っております
お申し込み先着10名様まで、
1冊分のメール便送料を無料でお届けさせていただきます。
(1冊以上ご注文の場合は、合計送料から¥160円引きとさせていただきます)
--------------------------------------------------------------
こちらの商品は予約商品のため、発送までにお時間をいただきます。
12月中旬の発売以降、ご予約いただいた順に発送させていただきます。
--------------------------------------------------------------

・・もくじ・・

はじめに

1章 紅茶の時間のこと

「話す」は「放す」
はやらない紅茶で
他者と出逢う
次に渡す

2章 コミュニケーションの学校

大汗の話
聴く、ということ
聴かれる、ということ
聴くことがくれたもの
一枚のチラシから
クッキングハウスのSST
練習のできる場所
ともの時間

3章 ともの時間

針の穴から
自分自身で、ともに
ともの時間の約束
きもちボール
ひとことまわし
気分しらべ
いいとこみつけ
しあわせまわし
聴く練習
聴かない練習
思ったことは
「たい」に向かって
Howを超えて
ともの時間ブック
少し、広がる

4章 目には見えないギフト

私にはできない
できない、というあたわり
あきらめる、ということ
あきらかにする
父からの「のち、悟らん」
贈りものの言葉
七、五センチの人生劇場
ありがとうのリレー

5章 私のこころの旅

こころの冬眠
受け入れられている
あんしん貯金
提案スイッチ
ちくちく
巡ると恵む
着地点
presentの意味

6章 奇跡みたいな日常

ちきゅうキルトのお母さん
つながる三人展
一緒に生きてる
Wonderがいっぱい
花びら一枚

おわりに


Img_1543c24521a50ea860cd5e9ea5fb84344e70e945

『ほめ言葉のシャワー』にサイドブックができました。
名前は『贈りものの言葉』。


実は8月の中旬には完成していたのだけど、
ちょっとバタバタしていたので、
HPのgalleryとWEBSHOPにコッソリUPしただけで、
正式なお知らせが遅くなってしまいました。
(あわわ……ごめんなさい!)


『ほめ言葉のシャワー』が生まれたのが2008年の6月、
それから3年の間に、
たくさんの方にお手に取っていただき、各地へ旅をしてゆき……
それは私たちがまったく思いもよらなかった、嬉しい出来事でした。


でも次第に、そうしてぐんぐんと広まっていった背景には、
タイトルに「ほめ言葉」という単語が入っていたことで、はからずも
ちょうど同じ時期にメディアで取り上げられ始めた
「ほめブーム」という波の影響もあったのかもしれない、と、
うすうす感じはじめました。


ほめてほめて、長所、いいところ、できること、をのばしてあげよう。
そんなニュアンスを、テレビや本から受け取るたび、


――何かができるようにならないと、だめなんだろうか。
――それが私たちの伝えたかったこと?


どこかでボタンがかけちがっているような気がしました。
だけどそのことを、
あのちいさな冊子の中で、私たちは十分に伝えきれたかな。
いやそもそも、自分自身、「ほめる」というテーマの
そのデリケートさを、どこまで自覚していただろう。


各地でお話の出前をしていた母は、
いろんなの方の感想をダイレクトに受け取って、
何か伝えきれないものがある、と私以上に感じていたみたいで、
『ほめ言葉のシャワー』の1冊で終わらせられない、
ちゃんと言葉にしたい、しなきゃ、っていう責任のようなものが
2人の心の底の方に、うっすらと積もりだしたのでした。


そうして生まれたのが、この『贈りものの言葉』の本であり、
巻末にCDとなって同封されている、「贈りものの言葉」という歌です。


『ほめ言葉のシャワー』は冊子のつくり同様に、
とても余白が多い作品だったので、
その余白部分に、それぞれの方がそれぞれの想いを映して、
きっといろんな感じ方をしてくださったと思います。
その一方で、『贈りものの言葉』は、
私たちが届けたいと願うメッセージを、私たちの言葉で語らせてもらった作品。


もしかしたら、この作品をつくることで、
前作のイメージを壊してしまうかもしれないって怖さも、どこかにありました。
それでもきっと、大切なことをなぁなぁにしたまま、
私たちは次の場所へは行けなかったろうな、というのもまた、正直なきもちです。


『贈りものの言葉』ができたばかりの頃、
『ほめ言葉のシャワー』のつづき、とはちょっと違うし、
第2弾でももちろんないし、なんて言ったらいいんだろう、と
「ほめ言葉のシャワーのお姉さん」、って呼んでいました。


でもある方から
「お姉さんって言うのとはちょっと違う気がするな」
というお言葉をもらって、
あ、そうか、前作が「感」であるなら、今作は「理」。
2つで1つの「対」になる作品、
きっと“サイドブック”なんだ、ってここのところ思っています。


見た目も届け方も全く違うけど、
その真ん中をつらぬく軸の部分は、前作からまっすぐにのびていて、
それをのばしてくれたのは、
まぎれもなく読者の方、出逢ってくれた方たち。
だから今作もやっぱり、私たちだけじゃなくて、
いろんな方と一緒につくった、共同作品、だなぁと思います。
そのことに、心からありがとう、です。


CD付ブックレット『贈りものの言葉』
著:水野スウ・中西万依
装丁:mai works  
2011年8月発行 
A5変形(148×148mm)
105ページ 
¥1,000(税込)

ご注文はこちら  (Click!) 
* 携帯電話からの方はこちら (Click!) へどうぞ 


追伸:

『贈りものの言葉』を読んで、聴いたあと、
『ほめ言葉のシャワー』を改めて読み返してもらったなら、
もしかしたら、そこにある言葉たちもまた、
違ったふうに聴こえてくるかもしれないな、って
こっそり楽しみにしています。



Img_186aba394e232dc8cfe9637a1ad7bd5b45e4ee95


前回の記事でも少し予告編済みの、
新作第1弾・『いのちの未来と原発と』のご紹介です。


2011年3月11日をさかいに、
テレビで「原発」という単語を聞かない日はなくなり、
原発が私たちの生活にとっていかに”身近”な存在であったか、
皮肉なかたちで思い知らされました。


だけど、「原発」の単語を毎日聞くうちに、
しだいに自分の中では、
だんだんとこの状況に鈍感になっていって、
あれ、自分の会話の中でその単語が出てくることは、
逆に少なくなってきたかも?
(毎日テレビで聞くこと自体、異常なはずのにね)


原発をとりまくもろもろは、素人の私たちには
なんだか難しく、ややこしく、
あまりにも急速に事態が進行してしまっただけに、
その中身となると、実のところ、ヨクワカラナイ……
よくわからないもんだから、口はさめない。
聞こえてくる話も、すーっと耳を素通りしてしまう。
そんな事情だって、あるのかもしれません。


エネルギーや原発問題、というテーマを考えるとき、
みなそれぞれに、
違う意見や価値観をもっているのは、あたりまえのこと。
だけど、「原発」って???のままでは、
まず一緒に考えるためのテーブルにつくことすらできません。


いずれ日本は、原発を続けるか否かを
決断しなければならない日がやってくるのでしょう。
そのとき、私やあなたは、
いったいどんな選択をするのだろう。
来るべきその日のために、
ともすれば、ふっと忘れそうになる今この時期だから、
もう一度原発のこと、わかりやすく、ひもといてみませんか。


1988年、突如としてハンゲンパツに目覚め、
『まわれかざぐるま』の本の中でも、その活動を綴っていた母。
その後、コミュニケーション・ワークショップとの
出逢い、学びへと、活動の軸はシフトしていきましたが、
そんな彼女が23年のときを経て、
今あらためて語りなおす、原発のこと。


専門家でない、まあるい頭の彼女発信なので、
3.11以前は「原発ってなに?」だった方にこそ、
お手に取ってもらいたい作品です。
1989年、キルト作家の路子さんによって綴られた
「ちきゅうキルト」の折り込みカラー写真付き。


原発のこと、よくわかんない、という方の入門書がわりに、
仲間と語ってみるための、ちいさなきっかけに、
どうぞどうぞ、ご活用ください。


ご注文は、mai works WEBSHOPから、どうぞ。
ここから↓は著者の水野sueより、作品にこめた想いのこと。

Img_aa8e13797bd7b09a8392a90911421d4ac4c78618
「いのちの未来と原発と」のリーフレットレット
(リーフレットのちいさいの、という意味)改訂版が、
できあがってきた。
1部250円。


こんどの表紙は浅黄色。
16ページふえて、48ページに。
終わりの方のふえたページには、
路子さんの想いのこもった
すばらしいキルト「ちきゅう」の写真と、そのものがたり。


5月の中程に、「ちきゅう」はすでに
路子さんから紅茶に、贈られていた。
病とともにあった路子さんだけど、
ちきゅうと一緒に旅ができること、
それはそれはよろこんでくれてた。


3.11までは原発のことほとんど知らなかった、
という人に読んでもらえるような、
わかりやすい冊子をつくろう、と
大急ぎで西宮でリーフレットレットを手づくりしたのが、
大津の紅茶に行く前日。


手づくり版はすぐに品切れになって、
次につくる改訂版のときには、
かならず「ちきゅう」もおさめるからね、って、
私は“勝手に”路子さんと約束した。
約束したその日が、路子さんの旅立ちの日だった。


今日、おうちにお届けしてきたけど、
きっともうとっくに読んでくれてたと思う。
そして、路子さんのしごとは、これからもずっと生き続ける。
路子さんが遺してくれた、この大切な「ちきゅう」。
見た人が、言葉以上にたくさんのことをきっと感じとってくれる、
そう信じてる。


         *****


原発初心者、という多くの方に読んでいただけたら、
路子さんの分まで、すごくうれしいです。



sue
紅茶&mai works の本棚に、新しい1冊が並びました。
発行元は「紅茶の時間 in 川越」、
mai works は装丁を担当させてもらっています。


「まあるいレシピ~川越紅茶より~」

編集「紅茶の時間 in 川越」
2010年発行
A5判
68ページ
¥500(税込)


石川県で生まれた「紅茶の時間」ですが、
出逢ってくれた人たちによって、
各地でちいさな芽が出、それぞれに育ってきました。
そのひとつが、埼玉県の川越市にも。


この冊子はもともと、2010年の6月、
「紅茶時間 in 川越」10周年のお祝いの日にあわせて
手製本で作られたものです。
それが予想をこえて多くの方から嬉しい声をいただき、
このたび増刷のはこびとなったのでした。
なので、ご存知の方も、ご存知でない方へも、
改めて、冊子のご紹介をさせてくださいね。


「いのちを丁寧に紡ぎあえる場を、ゆっくりつくっていきたい……と願い、まあるいテーブルを囲み、みんなで一緒に持ち寄りのお昼ごはんを食べておしゃべりをしたり、 時にはゲストをお招きして、その方の人生を分けていただき、その日集った人たちが共に過ごせた喜びをわかち合いながら、10年が過ぎました」

                (「まあるいレシピ」あとがきより)


左から開くと、これまでに持ち寄られてきた
メンバーお手製の「りょうりレシピ」。
右から開くと、ちょっぴり元気がでないなぁ、という時に
まあるいきもちになれる、ゲストとっておきの「きもちレシピ」。
ゆっくりまあるくつながってきた川越紅茶の
かおり、息づかい、手ざわりのつまった1冊です。


< まあるいりょうりレシピ -22Recipes >

簡単ちらしずし
祈りをこめて玄米ごはん
韓流~おうちdeビビンバ
ごまみそ味のそうめん
玉子きんちゃく
人生しょうがないさキンピラ   etc…


< まあるいきもちレシピ -20Recipes >

生まれかわり封筒
未来を思うこと
歩くこと
スキップ スキップ
角度を変えて見ること
アルバム整理   etc…


実はこの冊子、3月には仕上がってきていたのだけど、
ご紹介しなきゃと思っている間に、
3月11日が訪れてしまって、
なかなかタイミングがつかめずに、今日まで来てしまいました。
だけど、川越紅茶の家主さんからの、

「『まあるいレシピ』最近も結構出てるんだよ。
 震災の日から元気をなくしちゃってる人もいて、
 きもちレシピがいいなって思ってくれてるみたい」

という言葉に背中を押してもらって、
ようやっと、今日ご紹介を。


そうだよなぁ。
私だって、震災の日から、
テレビを見ても、本を読んでも、音楽を聴いても、
以前と同じようには受けとめられない、自分がいるもんなぁ。
まるで迷子になっちゃったみたいに、
おろおろ、うろうろ、するばかり。


だけどそれでも、私は日々の「暮らし」をおくってきました。
おろおろしながら、ご飯をつくり、
うろうろしながら、つかの間の笑顔をこぼしてきました。


関西での生活と、被災地での生活とを、
一緒に論ずることはできないでしょう。
それでも、人間はどんな時であれ、
息をして、食べて、寝て、泣いて、笑って、生きてゆくものだと、
そんな真理のかけらのようなものに、
この1ヶ月間で、私はすこし、触れられたような気がするのです。


どんな平和な時代にも、涙はあるし、
どんな困難な時代にも、笑顔がある。
きっとそれが、生きるということ。
暮らすということ。


そう気づいたとき、この『まあるいレシピ』は、
まさに人が生きてゆくために見つけてきた知恵、のようなものが
いっぱいつまっているのかもしれない、って思いました。


もしも、きもちがしゅん、ってなっちゃっている人が、
この冊子の中から、なにかひとつでも、
歩みをすすめるためのヒントを見つけてもらえたらいいなと、
心から願っています。


ご注文をご希望の方は、ご注文ページ (Click!) からどうぞ。
Img_481ea57597b3b4b9bd9a60417e83c6297d62ca52
Img_d09095acf49bc5247940567d214e5cf944b214f2